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ジオラブモニターリポート

ジオ多摩センター

[画像]ジオ多摩センター

都市の潤いと豊かな緑を享受しながら家族みんなが心地良く暮らせるレジデンス ジオ多摩センター

理想の田園都市構想を掲げて街づくりされた多摩ニュータウン。その中心都市と位置づけられる多摩センターに新たな暮らしの拠点として〈ジオ多摩センター〉は誕生します。周辺環境と新しいモデルルームを見学されたモニターさんのお声をお届けします。

都市と自然が調和する街 多摩センターに誕生

多摩丘陵に広がる東京都西南部の多摩市、稲城市、八王子市、町田市の四市にわたる多摩ニュータウン。
ここは、「都市と自然の結婚」をコンセプトにした田園都市構想のもと、十分な緑地を確保しながら、都市機能も備えた街づくりで大きく発展してきました。この理想的な田園都市・多摩ニュータウンの中心である「多摩センター」駅周辺には、多彩な大型商業施設や公共・医療施設、銀行などが充実。
そして、駅から商業エリアを抜けた住居地域の最前線に、総戸数300邸の大規模レジデンス〈ジオ多摩センター〉が誕生します。
敷地周辺には学校や、家族で遊べる広くて緑豊かな公園が点在し、子育て環境も充実。商業施設なども含め、すべてが駅直結の歩行者専用デッキでつながり、遊歩道やスロープが整備された道で快適に行き来できるのが大きな特長です。モニターさんは、「車が近くを通らないので子ども連れでも安心ですね」「駅から自宅までの帰宅途中で買い物も用事も一度に済ませられそう」と評価されていました。
通勤や通学には、京王相模原線・小田急多摩線・多摩モノレールの3つの「多摩センター」駅、始発駅の小田急多摩線「唐木田」駅の4駅3路線を利用でき、新宿や渋谷へ30分と都心へのアクセスも良好です。
都市の利便性と自然の潤いが調和する街、多摩センター。幅広い世代の生活を心地良く支えてくれる、様々な魅力を備えています。

[画像]「多摩センター」駅周辺を見学されるモニターさん。「道が広々としていてバギーを押していても歩きやすく、気持ち良く散歩できますね」。

1.里山や池が残され、貴重な自然体験もできる多摩中央公園。2.広々とした歩行者専用デッキの両側に大型商業施設が建ち並ぶ「多摩センター」駅南側エリア。サンリオピューロランドや公園にも安全・安心にアクセスできます。3.三越と各種専門店が入店するココリア多摩センター。

ここに住まうことへの誇らしさを感じる佇まい

開放感あふれる丘の上に建ち、地上15階建ての悠然たる佇まいを見せる〈ジオ多摩センター〉。歩行者専用デッキに面して配した豊富な植栽が四季折々に表情を変え、この街にふさわしい穏やかな風景をつくっています。バルコニーにはナチュラルテイストの木製ルーバーとスタイリッシュなガラス手摺りを組み合わせ、洗練された中にもぬくもりを感じさせます。
メインエントランスのウエストゲートにはホテルを思わせるような広々とした車寄せを設け、格調高い空間を演出。ゆったりとしたエントランスアプローチを抜けると、もてなすように迎えてくれる2層吹抜けで開放的なエントランスホールへ。全面開口のガラス張りから自然光を採り入れ、植栽の緑も眺められます。

[画像]外観完成予想図

ご家族同士の交流を育む多彩な共用施設

〈ジオ多摩センター〉では、暮らす家族のサイズをひとつの単位として考える「ファミリースケールプラン」をコンセプトに掲げ、家族みんなの満足度がより高まるような住まいづくりに取り組んでいます。
共用部分では、家族を結び、絆を深めるための多彩な施設「ファミリーラウンジ」や「キッチンスタジオ」などをご用意。その中には入居者様だけではなく、地域住民の方も利用できるスペースが設けられ、幅広いコミュニティづくりのきっかけの場となります。
さらに、ご入居後にはウェルカムパーティを開催。その後一年間は、ご家族同士の交流を育むコミュニティ組織「ジオタマラボ」にて様々なイベントが計画されています。「ご近所の方と仲良くなれるきっかけをつくっていただけるのはうれしいですね」「旬の野菜や果物を購入できるマルシェなら気軽に参加できそう」と、モニターさんたちも関心を寄せられていました。

[画像]1.ワイドな庇を設けたメインエントランスのウエストゲート。雨の日の乗り降りや荷物の積み降ろしの際も快適です。2.地域住民の方も利用できる、くつろぎのカフェスペースを設けた「ファミリーラウンジ」。3.システムキッチンやワイドなテーブルを備えた本格的な「キッチンスタジオ」。4.マルシェや季節のパーティなどを開催し、入居者様同士の自然な交流を生む「ジオタマラボ」。

ライフステージの変化を想定した永く住まえる間取り設計

[画像]ゆとりある空間と収納で家族に寄り添う住まい

ゆとりある空間と収納で家族に寄り添う住まい

〈ジオ多摩センター〉では、間取りについても「ファミリースケールプラン」のもと、家族のサイズをひとつの単位として考え、一人ひとりが主役になれるプランを提案しています。まず、ゆとりある広さを確保するために平均専有面積を80㎡台に設定。さらに、住空間に占める収納スペースの割合を平均で約10%台と高めることで、家族みんなの将来にわたるゆとりの収納性を実現しています。
今回ご覧いただいたモデルルームは、2LDK+DEN・約97㎡のプランです。「リビング・ダイニングがこれだけ広いと気持ちがいいですね」「収納が多くて間取りの自由さもあり、この家なら永く住めそうですね」と、モニターさんからは将来を見据えたお話も聞かせていただきました。
また、リビング・ダイニングに接する洋室を多目的スペースとして活用できるDENに変更。バルコニーに面してワイドな開口部を設けることで明るさと開放感に満ちた空間が広がります。

[画像]1.キッチンと洗面洗濯室がつながり家事効率を高めてくれる 2WAY動線。「子どもが小さいうちは一緒に動きやすく、家事をしながら様子を伺えるのもいいですね」。2.リビング横に設けられたDEN。モニターさんは、「飾り棚 で空間を分けると圧迫感もなく素敵。DENをアトリエにして、陶芸作品を飾りたいです」。

生活者の視点で考えられた〈ジオ〉の仕様・設備

〈ジオ多摩センター〉には、キッチンや洗面洗濯室など随所にお客様の声をカタチにした「ジオフィット プラス」や、暮らしの質を高める仕様や設備を採用しています。
キッチンで好評だったのは生ゴミを粉砕処理する「ディスポーザー」。実際に作動させた状態を見学され、「こんなに音も静かなら夜でも気になりませんね」と驚かれていました。また、キッチンの壁面を食器棚や冷蔵庫などの家具転倒防止対策用に下地補強されていることにも好印象をお持ちでした。
収納の中で特に注目を集めたのが、リビング・ダイニングからもDENからも利用できる2WAYタイプのマルチクロゼットです。「置き場所に困る布団の収納場所があるのがうれしいですね」と、工夫が凝らされた収納にも感心されていました。
「使い勝手がいい大容量の収納など、主婦の視点で考えられているのがよくわかります。使うほどに良さが実感できそうですね」と、仕様・設備についても納得していただけたようです。

[画像]1・2.「ハンガーバーを前後に2本付けて奥行きを上手に活用しているのがいいですね。自宅でもマネしたいです」と好評だったマルチクロゼット。3.キッチン収納を確認されるモニターさん。4.ディスポーザーの実演を見学されるモニターさん。生ゴミをストックしておく必要がないので臭いや汚れも気にならず、キッチンを清潔に保てます。

家族の楽しみを広げる成熟した街並み

見学後、印象に残ったことをお伺いすると、好評だったのが住環境の良さでした。「実際に駅周辺を歩いてみて、バギーを使う子育て世代やご高齢の方にも過ごしやすい街だと実感」「街に活気がありますね。都市の便利さも自然の豊かさも感じられました」。
また、モデルルームについては「どの部屋にも十分な収納があるので収納家具を置く必要がなく、広々と使えそう。家族の成長とともに荷物が増えても安心ですね」とご感想をいただきました。
阪急不動産については、「魅力的なエリアに分譲されていると思います。今後の首都圏での展開にも期待しています」と、〈ジオ〉への関心をさらに高めていただけたようです。

[画像]モデルルーム見学後のモニターさんたち

  • [画像]こんなところまでGeo Quality 接続部が見える「透明継手」で排水管工事の施工品質を向上!
    排水管工事は、「直管パイプ」を「継手」で接続する作業を繰り返して行います。過去の漏水事故の多くが接続部分で発生していますので、阪急不動産では住戸内の横引き排水管の接続部分が、適正に施工されていることを容易に確認できるよう、同部の継手に「透明継手」を採用(一部除く)。工事施工者が施工状況を確実に確認できることで排水管の施工品質を向上させています。
  • [画像]差し込み量マーキングと着色接着剤の使用により、適正に施工されているか確認できます。

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