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ジオラブモニターリポート

ジオ阪急川西ステーションフロント

[画像]ジオ阪急川西ステーションフロント

阪急「川西能勢口」駅前。利便性とやすらぎが融合する暮らしやすさの特等席。 ジオ阪急川西ステーションフロント

今年で開業1世紀を迎える阪急宝塚線「川西能勢口」駅。阪急の街づくり、住まいづくりの想いを込め、徒歩1分の場所に「ジオ阪急川西ステーションフロント」は誕生します。今回は4人のジオラブモニターさんに、駅前周辺の環境とモデルルームを見学していただきました。

駅徒歩1分。阪急とJRの2WAYで都心にアクセス

駅前ならではの多彩な都市機能に加えて、豊かな自然を享受できる、そんな住宅地としてのバランスに優れた阪急「川西能勢口」駅前に、「ジオ阪急川西ステーションフロント」は誕生します。その魅力は、何といっても阪急「川西能勢口」駅から徒歩1分という利便性。また、JR「川西池田」駅からも徒歩9分、大阪・梅田にも2WAYでアクセスでき、通勤や通学にも便利です。
モニターさんから「休日は電車に乗って遊びに行くことが多いので、駅近の物件はアクセス面で最高にいいと思います」というお声をいただきました。

[画像]阪急「川西能勢口」駅とJR「川西池田」駅は歩行者デッキで直結しており、移動も快適です。

生活利便施設もレジャー施設も徒歩圏内に勢揃い

阪急「川西能勢口」駅周辺には、百貨店の川西阪急やモザイクボックスなどの大型商業施設が集積し、銀行、病院、市役所や図書館など生活利便施設も徒歩5分圏内に揃います。「川西周辺は落ち着いたベッドタウンというイメージでしたが、これほど駅前が発展しているとは思いませんでした」とモニターさんも多彩な生活施設に驚かれていました。さらに緑豊かな史跡公園をはじめ、猪名川や五月山など自然を身近に感じられるスポットも点在。「家族と一緒に猪名川の花火大会を見に行きたい」とお話される方もいらっしゃいました。
駅前の充実した都市機能と閑静な住環境、暮らしを潤す自然環境が融合し、あらゆる世代のライフスタイルを満たすロケーションです。

[画像]阪急「川西能勢口」駅前を見学されるモニターさんたち。「とても便利で住みやすそう。阪急百貨店がこんなに近いとショッピングも楽しめそうですね」。

[画像]周辺施設

シックなカラーとモダンな意匠。気品あふれる外観デザイン

「ジオ阪急川西ステーションフロント」は街の中心に位置しながらも、住棟を幹線道路から一歩奥まった場所に配置。駅前の喧騒に配慮した静穏な佇まいです。
建物外観は、グレーを基調とした落ち着きのあるカラーリングや、ガラス手摺りを採用した上層部のバルコニーなど、モダンな意匠で都会的な表情を創出しています。
また、住まいの防犯性をより高めるために、全住戸の窓※と玄関ドアに防犯センサーを設置し、24時間遠隔監視するセキュリティシステムを導入しています。※一部除く

[画像]共用エントランスや外部に通じる自動ドアには、両手が荷物でふさがっている時にも解錠できるハンズフリー電気錠システム「Tebra(テブラ)」を採用。 濃いグレーのボーダータイルを基調とした重厚感のあるエントランスは、やさしく光るガラスパネルと壁面スリット照明が印象的。やさしく包み込むように住まう人を私邸へと導きます。

光と風があふれる心地良い空間で暮らしを優雅に楽しむ、ソフトモダンなスタイル

全邸南向き。採光と通風性が魅力の居住空間

今回モニターさんたちにご覧いただいたモデルルームは、リビングとつながる和室をライブラリーコーナーとウォークインクロゼットに変更した約71㎡角部屋プラン。ゆったりとした横長のリビング・ダイニング南面は、センターオープンサッシで開放感も充分。また、2面採光で光と風もたっぷりと取り入れ、心地良い空間が広がります。

さらにキッチンにはサイドバルコニーと行き来できる勝手口、浴室には窓を設けています。モニターさんからは「マンションは通風と採光が厳しいと思っていましたが、これなら戸建感覚の開放感が味わえますね」と評判でした。

間取りの中で注目を集めていたのが、柱型を室外へ出すアウトポール設計。家具のレイアウトの自由度が広がり、「柱の凹凸を気にせずに好きな家具を置けるのがいいですね」とモニターさんも納得のご様子でした。

[画像]全体幅270cmのゆったりとしたキッチンは、調理スペースも広く二人が並んでもキッチンワークがスムーズにできます。

[画像]2面採光の明るいリビングで和やかに談笑するモニターのみなさん。「広々とした光あふれる空間に角住戸の魅力を改めて実感できました」。

夫婦それぞれに、やすらぎの時間を過ごせる住まい

インテリアデザイナーを起用し、トレンドのグレージュを基調とした壁紙や建具、フローリングなど、色づかいにまでこだわったモダンな内装は、「グレージュのカラーリングが新鮮で印象的ですね」とモニターさんたちの関心を集めていました。
また、夫婦二人暮らしをイメージし、カウンターを設けたライブラリーコーナーもご用意。お二人がゆとりを持ってお気に入りの時間を過ごせます。

[画像]読書机やワークスペース、趣味のアトリエにもなるカウンターを配したライブラリーコーナー。

暮らしやすさを進化させる「ジオフィット プラス」

お客様の声をカタチにする「ジオ フィット」のプロジェクトが、さらなる進化をめざして「ジオフィット プラス」に生まれかわりました。「ジオ阪急川西ステーションフロント」でも、キッチンなどの住宅設備の随所にその取り組みが採用されています。防音効果を高め、光熱費の節約にもつながる「防音Low-E複層ガラス」や、湯温が下がりにくい「魔法びん浴槽」など、環境に配慮した「ジオフィット プラス エコ」の設備仕様については体感コーナーを設置。モニターさんたちも実際に手で触れて、性能の高さに感心されていました。

さらに2012年に導入した、新・防災基準「ジオフィット プラス ソナエ」を採用。防災ガイドブックの全戸配付や緊急地震速報システムの導入、共用の防災倉庫には防災備品を保管しています。モニターさんは「防音Low-E複層ガラスは魅力ですね」「共用部分に防災倉庫があると安心ですね」と、「ジオフィット プラス」の新しい取り組みについても魅力を感じていただけたようです。

[画像]ジオフィット プラス

[画像]ジオフィット プラス エコ設備仕様

暮らしの楽しみが広がる恵まれた駅前の住環境

モデルルームを見学後、「ジオ阪急川西ステーションフロント」について印象に残ったことをおうかがいすると、一番多かったご意見は、やはり駅前立地の便利さでした。「駅へのアクセスが最高ですね。電車に乗らなくても徒歩5分圏内で生活の全てがまかなえるイメージです」「駅前がこれだけ充実していると車に乗る回数が減りそう」「どこに行くにも便利」と、それぞれに駅前ライフを具体的にイメージさ れていました。
また、「設備・仕様の一つひとつが平均点以上で、全体的に満足できました」とジオならではの価値を実感していただけたようです。

[画像]モデルルーム見学後のモニターさんたち